君が代
ヴィクトリア女王の次男エディンバラ公アルフレッドの来日を歓迎するため、
明治2年イギリス歩兵隊の軍楽長ジョン・ウィリアム・フェントンが作曲
しかしあまりに洋風すぎる曲であったため普及せず、後により日本人の音感に馴染みやすい曲に
ドイツ人音楽家フランツ・エッケルトが編曲