港發の初単行本 妖狩のカノカ1巻 「新星が描く現代日本×マタギ×怪異の妖狩譚」
https://cloud3.akibablog.net/2026/apr/07/ayagari_no_kanoka/102.jpg https://cloud3.akibablog.net/2026/apr/07/ayagari_no_kanoka/102a.jpg https://cloud3.akibablog.net/2026/apr/07/ayagari_no_kanoka/102b.jpg https://cloud3.akibablog.net/2026/apr/07/ayagari_no_kanoka/102c.jpg 港發氏が週刊ヤングマガジンで連載されている初単行本「妖狩のカノカ」1巻【AA】が、6日に発売になった。
『妖狩のカノカ』は、コミックナタリーによると『かつて妖怪と呼ばれた異形の生物・化生(げしょう)。化生の駆除活動を行う化生対策局に所属する三廻部巡(みくるべめぐり)は、“妖の狩人”と呼ばれた伝説のマタギ・追切権蔵(おいきりごんぞう)を探していた。そんな巡が出会ったのは、権蔵の孫でマタギの青年・追切カノカ。祖父と同じく“妖の狩人”としての戦闘適性を持つカノカは、化生対策局に加わることに』から始まるお話。
https://akibablog.blog .jp/archives/51660371.html
あーこれ好きだったのになぁ
ヤンマガは打ち切りやらweb送りが多すぎて萎える
怪獣を捕まえて操縦するヤツとかも
次は猩猩姫終わらせるかweb送りかなあ(´・ω・`)
おもろいのになあ(´・ω・`)
ファブルの作者が絶賛とか帯で謳ってた漫画か
絵は拙いけど命とか色々考えさせて悪くなかったんだけどな
人を食った熊とか食いたくないじゃん?
ちょっとライン超えてたわこの漫画
>>19 あれは前の作品の功績もあるし頭下げて引っ張ってきた感じがするから打ち切りはないと思ってる
碁のやつか聾唖漫才あたりと睨んでる
ヤンマガ読者はエロ女とのセックス求めてんだろうな🤥
鬼滅っぽいやつね
マガジンの呪術廻戦もつまんねーし
ローワライ後ろすぎね?
看板も映像化もいけるっしょ
アウトロー!暴力!エロ!のヤンマガでなんで連載だったんだ
妖怪ジビエか。既存の組み合わせの思い付きでもひとつ熱が入らんかったんかね
尖った岩塩で傷口を抉らないでが妙に寒い
ヤンマガはスミレちゃんしか読むのない
いらんシリアスがあったりテンポがクソ悪いけど
>>36 それなら雨と君となんて意味不明なくらいお洒落雰囲気漫画だけどずっとやってるしなんなんだろうな
ヤンマガは昔からカラーに合わないので作品でもやる懐の広さがあるよ
昔だとサザンアイズやちょびっつ、今でも雨と君とやってるしょ
あくまでアクセントだろうけど
もう少しギャグ漫画が欲しいわ 風間やんわりレベルの天才までは求めんから
アレもくだらんな!
妖怪のやつやろ
笑笑
新連載は兄弟のサスペンスは見てる
8話打ち切りは珍しいね
1巻分180ページで1ページ/1万円(税抜き)で180万で印税は期待できないから計230万円かな
仮にアシスタント使っていたら借金だけが残る気がする
ヤンマガで主人公が政府の犬になって戦う漫画は長続きしないと思っていたがまた一つ
反社じゃないとダメなんだな
ウサギなんちゃらってやつどこに消えた?
借金取りから逃げるのに大会で記録作りまくる無茶な設定のやつ
すみれちゃんが迷走してて辛い
ネタがないのか、あっちこっちフラフラしてて面白くない