【映画】「プロジェクト・ヘイル・メアリー」、今日からアマプラで独占配信 [268718286]
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インターステラーとこれが来週あたりにIMAXで上映されるって情報あったんだけど面白いん?
映画の予告でガッツリネタバレしてたからなこれ
岩石生命体の宇宙人と協力して問題解決
予告でオアシスのシャンパンスーパーノヴァ使ってたのに本編になくて泣いたが面白かった
>>4 >>2 まじかよyoutubeで見たわ
あれネタバレだったのか
うんまぁ言うほど…って感じ
久しぶりのSF大作だから期待はしちゃうよね
割合オーソドックスな地球人meets宇宙人のハートフルSFドラマよな
オーディブル無料の時に三体とコレ聴いたけど、コレは子供向けみたいな感じだったわ
今年観た映画で一番好き
できるなら初見は映画館で観た方が良い
これとか国宝、今のスターウォーズとか女性のツボはわからんな
そういえばUQ 契約しまくってアマプラ無料だったのがとうとう切れたんだが
アマプラ無料になるなんかないの?
YKKなジッパーから出てきてホワイトボードはギャグにみえた
あの科学技術で放射線知らないのは萎える
傑作ではない
この作品の魅力は細かい部分の科学的な設定にあるんでただのバディ物となってる映画はそんなに評価高くないのはわかる
何も事前情報無しで見たら冒険SFって感じで面白かった
原作はもっと硬派なSFやってる感じなんかね
機会あれば読んでみる
吹き替えで見たけどダイハードみたいだった
原作は面白いらしいけど
まあネタバレありきでも面白いんじゃない?普通にいい話
映画は2時間半か、原作は読んだけど目的の星系に行くまで結構時間かかってそうだしかなり駆け足展開なのかな
それとも脚本で上手い事端折れたのか
映画でポッと出てくるちょっとしたものや行動に
原作ではいちいち理屈をつけてるんだよね
ちゃんと全てに筋が通ってる
映画でそれをいちいち出すわけにもいかないんでああなるのは仕方ない
ひとりぼっちで記憶もない主人公が身近な物だけで理科の実験的なこと繰り返して問題解決してく部分が面白いんだけど
映画はそのへんばっさりカットだからいまいち
アストロファージの説明を増やすべきだったかな
原作読んでないとよく分からんでしょ
ずいぶんおまいらの評判いいな
インステとかブレラン2049好きなんだけどそれに匹敵する?
現代のファーストコンタクトもの初めてさん用なんだろう
この原作の一番の山場が岩の宇宙人との邂逅だからなぁ
そこの衝撃だけで全部持ってったまであるからそれ以外はもう凡の凡
今見てる
宇宙飛行士に決まるまでの過程を無茶苦茶結構端折っててびびったw
最初からずっとおふざけ映画みたいになってるせいで緊張感もなにもないな
未知と遭遇してるのにそのせいでドキドキワクワクみたいなのも一切ない
ジャップがSF映画作ったらこうなりますみたいな映画だわ
どうコミュニケーション取るかなんてシーンももう親の顔より見飽きてるんだからいらないんだよ
最後まで見たけど原作読んでないとわからない箇所多すぎる
かといって原作を忠実に再現しても映画で端折ってる箇所は映像としては見どころ少ないしそもそも映画向きじゃないのかもね
これがおもろいとか思うやつはメッセージも神とか思ってそう
>>2 親指を下に立てながらタウメーバの海に沈んでいくロッキーに
涙無しには見れなかった🥺
おもしろ黒人枠のしゃべり方はSF映画には合わなかった
原作は「おーけい!」連発でもっとひどい
まぁこれは事前情報なしで原作読むのが一番おもしろいからな
映画はどうしても駆け足になるしなぁ
全く面白くなかったけど最後岩を偉大なるアメリカに招待するのではなく
自分が向かうところにアメリカ人の成長をみた
原作は上下巻あるしな、そらまああそこがギュッとしまるのは仕方ない
>>3 109エキスポシティとグランドシネマサンシャインのIMAX以外だと上下カットしているシーンが多いから、本来の映像が見たければオールナイト上映にいくべき
原作読んでたからSF感期待してたのにサイエンスな部分がっつり削られてて残念すぎたわ…
原作は物を落として重力がいくらだから
ここは何処そこだ、みたいに延々と計算して行くのが面白いんだよな
映画はそこがバッサリ削られてる
酷評されていた割におもろかった
ロッキーが可愛すぎたわ
>>53 小説としての面白さと映像になった時の面白さってまた別だからなあ
なんか原作が絶賛されてたから見に行ったけど普通だった
原作は1000ページのカルト的人気を誇る小説
映画なんて300ページ程度しか表現出来んやろ
>>66 そもそもこれ制作がアマプラだもん
ひつじ探偵団もだけど
アマプラに堕ちたのではなく自社のヒット作をいち早く配信することでサブスク客を増やす戦略なのである
アマプラ制作
ヘイルメアリー
ひつじ探偵団
Netflix
ガス人間
うーん
見た
キャストは2人
未知のヒューマノイドは、ぬいぐるみかCGで製作
グローグみたいなもんか
宇宙船の中の芝居設定さえ整えれば、あとは現実世界を撮影すれば製作できる
SFって、制作費が実写の現代ドラマより安上がりに出来るんだなって判る作品
アストロファージが太陽のエネルギーを奪っていくからイヤイヤアストロファージを分解する何かをタウに見つけに行く話だったよな
んで、タウに着いたときロッキーの宇宙船とランデブーする
ハードSFって紹介をみて読んだけど期待ほどじゃなかったな
やっぱ三体は面白かった
めちゃめちゃ頭のいい奴が書いたなろうだよな
万能アイテム出せる異星人が肝心の知識がなくて地元では冴えないおっさんが知識無双する
半年ぶりぐらいにプライムビデオ再開したけど前よりユーザーインターフェースごちゃごちゃしてない?
国宝の濡れ場だけ見たBOYSとヘイルメアリー見よう
岩星人友好的すぎる。人間が岩星人の星にきたら終わりだわ
>>60 あれで1000ページじゃ3体は何ページあるんだ
一番のSFは
人間同士の対立も、異星人と衝突も、暴走するAIも
そういうありがちな展開は一切なく
宇宙の危機にみんなで仲良く問題を解決することだな
主人公も地球を裏切るとか考えない
優しい世界……
三体の世界も見習え
まあ作者の作風というか人間観なのだろう
人類やテクノロジーに対する全幅の信頼は🥺
>>76 映画はそういう要素を全部すっ飛ばして
>>44の言うようにエモさに全振りしてる
これはこれでアリとは思うけどなんか物足りないね
最後の地球に帰るかどうか葛藤するシーンも一人で悶々とするだけなんでどう表現するのかと思ったら全部すっ飛ばしてあっさり決断しててエモさすら削られてしまってる
そんだけ削っておきながらラスト付近で原作にはなかった地球の様子をねじ込んでてそれじゃない感がw
>>81 アストロファージ作る為に地球温暖化滅茶苦茶促進させてなかったか
>>83 地球が寒冷化するのを遅らせるために温暖化させたんだよ
>>72 あの岩は全部CGなしの数人がかりで操るパペットらしい
>>72 宇宙船の外側も内部も実物を建造してるからめちゃくちゃ金かかってるぞ
>>82 >>44は俺だなIDは違うが
原作のグレースとロッキーの
科学者とエンジニアのバディとして
問題を2人で一緒に解決していく粋な会話は殆ど削られて
絵でなんとなく解決されているのな
まあ映画はテンポのためには仕方ないね🥺
>>83 人類の分断とかそういう展開は
ほぼ描かれて居ないということだ🥺
>>90 「絵でなんとなく解決されているのでな」だった
原作を読んでたらダイジェスト感があるのは否めない🥺
今視聴終了
非常にケンモイズムを感じる映画よかった!
インターステラーもそうだけど過去のSF映画の古臭いお約束からの脱獄を試み成功していると思う
結局、主人公は地球に身内もいなければ恋人も友人もいないぼっちでましてや裏切れろくな経験がない
ほならやっとできた唯一の友人ロッキー(恋人有り)の星で生活した方が幸福じゃね?
という結論は非常に現代的なドライ&ウェットな感覚で感覚的には「結婚?なにそれ美味しいの?」的に外連味を感じる
この映画のテーマは地球でクソみたいな人生を送っていたぼっち男がやっと自分の居場所を探し当てる
そんな映画でよしです!
まだ映画は見てないけど原作はロッキーを愛でる作品よ
>>93 映画見てないけど主人公って地球にそんな思い抱いてたっけ・・・?
>>95 冒頭の自分以外全員死亡から始まり人類を救うための宇宙飛行士拒否からの身内も恋人もペットすらいないと詰められてからの拉致
特にカラオケシーンのボッチ感は痛すぎて泣きたくなった...
異性愛とは違う幸せを手に入れて終わるのがいいんだよね
弱男さんにこそ観て欲しいんだけどな
第九地区、エリジウム、チャッピーと名作連発したあの監督はもうSF映画撮らんのかねえ
ああいうのが見たいんだがなんかある?
>>96 最後のグレースのビデオメッセージとそれを見るストラットの様子を見て裏切られたとか詰められたとか根に持ってると読み解くのはあまりにもケンモーすぎる
無理やり眠らされて最初のシーン戻るだろうけど
なんで船員死んでんだろうね
ネトフリの密航者ていう映画とおんなじような窓の宇宙船だったからセット使い回しかと思ったけどこっちはアマプラ制作だったのか
>>102 コールドスリープって難しいんや
適性のある人達が選ばれたけどそれでもみんな失敗
表面的なハードコアSFっぽさだけで
三体が大人向けで、こちらが子供向けみたいな意見があるが
成熟した2人の大人が
対立することなく対話しながら
問題の解決を探っていくこちらの方が
ドンパチ戦争ものの三体より
ずっと大人の読み物だと俺は思うがな
そういう視点でむしろ三体の方がエンタメ寄りで
面白いのは別に否定しないがな🥺
>>100 スターシップトゥルーパーズのリメイクを今撮ってる
原作好きだったのにライアン・ゴズリング主演で泣いた
こいつの映画全部つまんねぇ
>>109 まあそういう80点~みたいな映画ってあるようであまりないんだよね
歴代の名作と言われてるような映画ばかり見てるとそれに気付けない
以前ロードショー中のこの映画のスレでも同じようなこと書いた気がするw
今プライムみたら悪魔祓い株式会社もあるじゃん
この映画が丁度標準点くらいだと思うわ
大体の映画はこんなもん
人によっては途中で飽きるレベルw
>>111 原作小説自体がライアン・ゴズリングに演じさせることを前提に当て書きしたんだよ
残念だったね
ガキ向けの幼稚な映画かと思って期待せずに観たら、10年に一本レベルの名作SFエンタメでビビった。やっぱりアメリカすげー。
ヘイルメアリー見るとオデッセイ見たくなるんだよな
ノリが近いというか
アマプラで見ました
↓ここからネタバレになります
よく映像化しましたね
>>116 分かる。コレ見た後、ひつじ探偵団見たけど2連続で泣いた。
グローグーは一般層から推されてんのにロッキーはそうでもないのはどういうことだ
やっぱ今月大当たりだよな
ひつじもあったし
毎月このレベルの2本見せて欲しいわ
ひつじも、ヘイルも
どっちもキリスト的な映画だったわ
>>81 多分知的生命体って
過度な常時の悪意にストレスで耐えられないから
三体みたいな暗黒森林理論にならんよ
まぁでも三体でも耐えられないから
みんな、自分だけの宇宙に全種族が逃げたけど
>>120 まぁリッキーただの帰還したエンジニアで
グローグのほうは未知の科学と叡智を授けてくれるハイエルフだからだろ
てのとあとは岩石星人は
音の感知で、情報を即座に種族内で共有できるから、みんな大体、同じなんだろう
だから「嘘」の概念もないとかだそうだ
三体星人に似てる
でも一応、心の中までは共有する種族ではないから、三体星人ほど全体主義ではない
読もうと思って買ったけどまだ読んでない
先に見るか
たとえばキーホルダーとかの人形になってるとして
グローグーは見た目の可愛さで手に取ってもらえるけどロッキーを何の情報もなく可愛いといって買う人はそう多くなかろうよ
原作も同じようなラストなんか?いろんな色の岩人間でてきてディズニーっぽくなってひっくり返ったわ
>>130 ラストはまったく同じ
ラスト直前が端折りすぎ
地球に戻らずエリディアンに行くことになれば食い物がないから死ぬことが確定する
それでも命を捨ててロッキーを救いに行くという重大な決断が映画では軽く扱われすぎてる
無理やりロケットに乗せられたこととの対比がいいのにもったいない
>>130 終わり方は同じだが
原作ではロッキーもエリドの児童たちもあんなに騒々しくないので既読勢もビックリ
>>125 グローグとグレース間違えたw
マンダロリアンのミニヨーダが人気だけど
ロッキーがキャラで人気無いって話だったのねw
科学的説明を増やして
岩人間星人の文明の説明を増やして
ほんでドラマ10話くらいでやるのが一番いいかもな
三体とかドラマはダラダラしすぎ
見てきたけど俺には合わなかった
ノリが軽いというか
これならアドアストラとかの方が全然面白かった
アドアストラの宇宙の端まで行ってる感良かったよなあ
脚本自体はクソだったが音とか孤独感とかなんかそういう実際の宇宙の感覚の見せ方がめちゃくちゃよくできてたわあれ
ヘイルメアリーはそういうのが全く無い
金かけた学芸会やってますという感じ
いやいやエイリアンとのバディものなんてヒドゥン以来40年ぶりだぞ
もっとそこを楽しむべき
>>138 ヘイルメアリーは本でも予定調和っぽくて学芸会っぽく感じるんだよな
主人公が本当は地球にあんまり未練なかったっていうのが映画の核心だよね
地球に帰れるって泣いて喜んでたのに…
捨て身の勇敢さを未練なかったと解釈しちゃうのがまさしくケンモメンよなぁ
ピッチブラック(日本語吹替版)
youtu.be/j7p5nMZkxPU
リディック(日本語吹替版)
youtu.be/YqU-zEbgaAM
記憶喪失っていうのが物語の味噌なんだよ。グレースが女の偉いさんに宇宙船へ強制的に乗せられたことを終盤で思い出す。こういう構成にしなきゃただ暗い映画なるからな
ロッキーが登場する事を知らずに読んだ原作の方が100倍面白い体験だったのは間違いない
原作読んでから観たら端折られてんなあと思いつつまあまあの佳作って感じだったけど未読で楽しめるんかねあれは
>>147 普通に面白かったよ
理系的な理屈はよく解らなかったが
地球が危ないのかー
危機を救うのかー
謎の宇宙人いいやつ、泣ける
最後の方遊園地のアトラクションみたいだったなー
みたいな感じだったが
原作の科学うんちくを取っ払ったら愛玩宇宙人との交流しか残らないからまあ順当な出来
最後の主演の笑顔で泣いた
それだけの映画よ
それわからない奴には刺さらんやろ
個人的に感心したのは
銀河系規模の異常事態が起こって
それを解決するために同じ目的で同じ場所に来た異星人と偶然出会うという
ありそうでなかったファーストコンタクト展開
必然性があるし、同程度の文明レベルなのも頷けるという
低すぎたら来れないし、高過ぎたら来る必要がないからな
>>152 明らかに地球よりロッキーたちのが高度な文明ってバカでも解るようになってたと思うけどなあ?
>>153 その辺はお互いに一長一短があるという扱いじゃないか?
アイツらは相対性理論知らなくて
古典力学の世界観しかないって原作でも言われてるじゃん
原作読んだやつだけが原作読んだんだぞアピールのためにやたら下げたがる映画
>>141 焦りが見えなかったしな
キャラクター設定って大事だなと思ったわ
小学生の頃だったらグーニーズみたいにワクワクしながら見れた気もするけど
2時間40分も集中力持たなかったかもなあ今はトイレがもたない
アストロファージで大爆発してたから
太陽を救っても地球大爆発オチだと思うけどな
悲しいけどこれ人類なのよね
アストロファージは日本語で直訳すれば「星喰い」
膨大なエネルギーを有して
星間移動して惑星を破壊するとか
殆どクロノトリガーのラヴォスと同じだな
大きさは違うが🥺
>>157 冒頭の20分ぐらい寝てたのか?
帰れない距離にいると知って自暴自棄になってたやろがい
映画版しか知らないけど、一番不満だったのは地球滅亡の逼迫した危機感がほとんど伝わって来なかった事かな
グレースがいた当時から地球環境はかなり危機的
しかし原作で言及されているが、庶民はたとえ危機的な状況でも
それでも日常を壊すことはできないのだ
以下引用🥺
「ペトロヴァ・ラインの問題が公表されてからも、日常生活は驚くほどわずかしか変わっていなかった。
状況は致命的で切迫しているが、一方でそれが標準になってしまってもいたのだ。第二次世界大戦中、ロンドン大空襲下のロンドン市民は、たまに建物が吹き飛ぶこともあるとわかったうえで、ふつうの暮らしをしていた。どんなに絶望的な状況だろうと、誰かが牛乳を配達しなければならない。そしてもし夜のうちにミセス・マクリーディの家が吹き飛んでいたら、配達リストから消すだけだ。」
>>153 いやロッキーたちは材料工学に優れてるだけで
放射能も相対性理論も知らないんだぞ?
「バカ」はお前だったというオチだ
なんでそうなったかと言うと
ロッキーの文明は、音波(振動)と構造把握の文明で
人類の文明は、光学と電磁波の文明だったから
ロッキー文明は触覚で
人類文明は視覚
なんでそうなったかは、ロッキーの星の大気が高圧力すぎて、光がまったく届かずに
電磁波もすぐに途切れる環境だったから。
だからロッキーたちは、振動や音で意思疎通して、優れた触覚と、絶対にものを忘れないという記憶力で文明を築いた
そりて、とてつもない細い針で表面をなぞるという方法で、分子構図を把握した
どうやって宇宙に出てきたかは、軌道エレベーターをいきなりつくった。
そこで、真空を始めて知り、ロッキーたちは光の概念がないから、「虚空」と認識した
光学がないから、光も電磁波も放射能も存在を知らないし
相対性理論は発明し得ない
そして、アストロファージの存在は「熱が下がってる」ことで把握した
とてつもない材料工学と長寿と記憶力だけで宇宙に強引に出てきた
かなり、強引な文明。
だから、細胞構造とかも「細い針」では傷つけて把握できないから
アストロファージの形を知った時に、そこで初めて細胞学も知ったわけで、全てに驚いた
てわけで、そういう「文明の違い」の説明も入れて、10話のドラマでやったらいいと思う
>>166 イランの石油危機でのナフサ不足や
サナ禍でのレアアース不足での日本のノリで全て説明つくよな
それと同じ。
正常性バイアスの塊の高橋洋一みたいのも出てくる。
日本なら「少子化するから大丈夫」とか言い出す奴が絶対に出てくる
>>2 ピッケが星間物質を繋ぐバンデージ融体を見つけてヘイリーがジョメージって名前つけて、主人公は言いにくくて変な名前だってイジるけど、ヘイリーの星では「希望」を意味する言葉だということが、エンディングのスタッフロールの並び順を見てるとわかる
これはネタバレじゃないから大丈夫
吹き替えだとロッキーの声が炭治郎だったりVtuberがちょい役で出てたりでノイズ多いから字幕で見ることをおすすめする
そういう意味で
ヘイルメアリーという題名
キリストとしてのグレースの目覚め
「光あれ」で光をロッキー文明の与える
キリスト教的隠喩のある映画ではあるな
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