高市政権になって実質賃金もプラスに反転してるね(実質賃金がプラス=物価より給与の方が高くなり出してる)
つまり高市政権はかなり効果の高い物価高対策をしてるということ
しかも急激に上がってるからさすが政策の天才 高市総理って感じやね
5月の実質賃金1.4%増、5カ月連続プラス 賃上げが波及
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA063TD0W6A700C2000000/ 高市政権が去年の12月と今年の3月にガソリン減税等の対応したから1リットルあたりのガソリン価格が73円下がってる(242円→169円)
高市政権が誕生してなかったらガソリン価格が今より73円高い1リットル242円とかになってるけどね
外国は石油がないからガソリン節約のため出勤停止とかそういうこともやってるし、日本みたいにガソリン税減税もなければ備蓄の放出も早くないから価格が跳ね上がった状態がずっと続く
日本は高市総理が世界で一番早くかつ過去最大の石油放出を決定したから他国のように経済に甚大な影響が出てないね
>>1 通常IEAが石油の放出を決定してから石油の国内放出をするため、ガソリンの値段が高い状態がずっと維持され経済に甚大な影響が出る
日本は高市総理が決定したガソリン税減税や世界最速、過去最大の石油の国内放出による価格の抑え込みで経済へのダメージが最小限になっている
日本政府、16日にも単独で石油備蓄放出へ−IEAの決定待たず判断
://news.yahoo.co.jp/articles/c744d528296fff439cda3a355c6fba226f15c009
石油備蓄の放出開始 過去最大見込み、国内備蓄の約2割
://news.yahoo.co.jp/articles/528c0efa1464a25ba1c3ae795a6f93f82a89d760
補足:
1Lあたりのガソリン価格
ドイツ:396.7円
フランス:373円
イギリス:338.8円
アメリカ(世界一位の産油国):173.9円
イタリア:325円(参考でイタリアの平均給与は日本とほぼ同じ)
中国:205円(参考で中国の平均給与は日本の半分)
日本:169円
※ちなみにガソリン価格は高市政権が去年の12/31行ったガソリン税減税により
25.1円安くなっています
さらに今年の3/19に行ったガソリン補助金制度(緊急的激変緩和措置)により1リットルあたり48円安くなってます。
高市政権になって1リットルあたり合計“73円“程度ガソリン価格が安くなっています