Loxarcが開発した異変探しホラーゲーム「日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-」のNintendo Switch版の移植開発とパブリッシングをジー・モードが担当することが明らかになった。
発売日は7月16日で価格は800円。7月9日よりニンテンドーeショップにて予約受付が開始される。
【この記事に関する別の画像を見る】
「日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-」は、現在Steamにて配信中の異変探しホラーゲーム。プレーヤーは物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視する。
Nintendo Switch版では、ゲーム性はそのままにコントローラー操作に最適化し、タッチ操作にも対応する。
なお、7月9日から8月31日23時59分まで、Nintendo Switch版の10%OFFセールが開催される。
■ 「日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-」作品概要
【従業員の皆さまへ】
あなたは「日本事故物件監視協会」の監視員です
物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視してください
異常を発見した際は、速やかに報告してください
報告漏れやミスが繰り返された場合は「業務失敗」となります
逆に、午前0時から5時まで監視を継続できれば「業務成功」となります
【業務時間】
全4物件を担当
深夜0時~5時までの監視業務
難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能
【業務の特徴】
実在する日本国内の物件を担当していただきます
異常はランダムに発生します
通常カメラ・暗視カメラのいずれかでしか視認できない現象にも注意してください
【異常の一例】
家具の移動、物体の消失・出現
人影や霊体の侵入
照明の異常、オーブの浮遊
壁の血痕、映像のノイズ
想像を超える「何か」
※一部画像素材に生成AIを利用しています。
※このゲームには恐怖を与える過激表現が含まれています。苦手な方、心臓の弱い方はプレイをお控えください。
(C)日本事故物件監視協会 (C)G-MODE Corporation
https://news.yahoo.co.jp/articles/d343f990654d706d53a3d5015f165b366c1dc562