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【TM朗報】アメリカのキッシンジャー大統領補佐官が9日に中国を極秘訪問 周恩来首相と歴史的和解に合意「共に日本の脅威を抑制しよう」 [432287167]

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1(ヽ゚ん゚) ◆ABeSHInzoo (JPW 0H2b-nx6+)
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2026/07/09(木) 10:34:01.53ID:pWrFpZIgH●?2BP(2000)

https://gendai.media/articles/-/161736?page=2
2(ヽ゚ん゚) ◆ABeSHInzoo (JPW 0H2b-nx6+)
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2026/07/09(木) 10:35:10.74ID:pWrFpZIgH?2BP(1000)

◆機密文書が暴く「日本カード」戦略

1971年7月、キッシンジャー(当時は大統領補佐官)の極秘訪中に先立ち、ニクソン大統領は「中国との議論において日本の将来の方向性の脅威をより明確に強調するよう」指示し、ブリーフィングブックには「日本に関する恐怖をもっと入れろ」と手書きで追記していました。

つまり、米中両国は「日本の脅威を抑制する」という点で利害が一致していました[6]。

キッシンジャーは周恩来に対し、「逆説的に、日本に駐留する米軍の存在は日本を抑制するのに役立っている」と説明。ニクソンも「米日防衛関係を続けることで、日本の軍国主義者の要求に屈しやすい日本人を抑制できる」と述べています[8]。日米安保条約は、日本を守るためですが、一方で「日本を封じ込める栓(cork in the bottle)」としても機能していたと言えるでしょう。

衝撃的なのは、キッシンジャーが周恩来に語った日本批判です。

「中国の哲学的見解は一般にグローバルだったが、日本のそれは伝統的に部族的だった」「日本は突発的で爆発的な変化を起こしやすい国」「アメリカ人は日本の衝動と経済拡張の必然性について幻想を持っていない」
3番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 27b4-chUc)
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2026/07/09(木) 10:42:30.65ID:SE1PIW6F0
今でも潜在的脅威は持ってるやろな
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2026/07/09(木) 10:44:54.01ID:6xAWr1Sw0
>>日本は突発的で爆発的な変化を起こしやすい国

草
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2026/07/09(木) 10:57:27.25ID:G+ZHMbgx0
アメカスてほんと邪魔だよな
そういやこのジジイくたばってからなんか変わったる
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2026/07/09(木) 10:58:13.78ID:UQRJgCD+0
リメンバーパールハーバー(令和最新版)
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2026/07/09(木) 11:07:10.03ID:VPJBjWX/0
>「中国の哲学的見解は一般にグローバルだったが、日本のそれは伝統的に部族的だった」

うむ、理解ってる
8番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW 7ffa-vTNY)
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2026/07/09(木) 11:52:51.39ID:1wK2BbWt0
ユダ公キッシンジャーは周恩来に対して核の傘なんて幻想
他国守る為に自国都市を灰にする危険を犯す大統領はいない
ときっぱり言い切ってたw
こんな核の傘に今まで頼りっぱなしなのがジャップランドw
9番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW ff95-Pyeb)
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2026/07/09(木) 15:05:20.18ID:iMzomaGM0
(グローバルオピニオン)対中国、「甘い幻想」捨てよ 米国防総省顧問 マイケル・ピルズベリー氏

 中国が強大で豊かになれば、ジーンズやロック音楽を好む中間所得層が生まれ、米国のような国になっていく。
やがて民主化も進み、中国は米国の同盟国になるに違いない。中国を助けたのは、こんな前提を信じたからだ。
 70年代には米国のライバルは日本であり、貧しく、遅れていた中国は決して米国に挑むことはない、とみらえて
いた。つき合うべき友人は中国であって、日本ではない。こうした見方を初めにキッシンジャー元国務長官らが唱え、
次第に米国内に広がっていったのだ。
 今から振り返れば、その考えは誤りだった。ところがワシントンではいまだに、中国が協力相手になるとの希望的
な観測が幅をきかせ、支援が続けられている。オバマ政権は、中国のイノベーションを促す会議を発足させ、
最も優れた科学者や起業家がノウハウを手ほどきした。
 米国が中国への幻想を捨てられないのは72年以来、両国がさまざまな秘密協力によって結ばれてきた実績が
あるからだ。私はそれらにかかわり、近著「China 2049」で内幕を描いた。
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/kokusai/1285678009/746

(風見鶏)米中の「密約」と日本
2015/12/20付 日本経済新聞 朝刊

米中は切っても切れないパイプで結ばれ、日本は何も知らされていない。こんな証言を米国の中国専門家から聞いた。
長年、米中の秘密協力にかかわり、「裏の裏」を知るマイケル・ピルズベリー氏(70)だ。

 「米中は対立しない。(米中で秩序を仕切る)G2だってあり得る。両国には長い秘密協力の歴史があるからだ。
しかも、米国は一切、その実態を日本に教えてこなかった」

 なぜ、ピルズベリー氏の読みはちがうのか。11月下旬に再来日した彼にもう一度会い、疑問をぶつけてみた。すると、
こんな趣旨の説明が返ってきた。
 次期大統領候補は選挙中には中国をたたくが、就任後、秘密協力の実態をCIAから知らされれば、中国と折り合おう
と思い直す。中国側も、強大になるまでは米国との協力が必要なので、本気で怒らせるほどには挑発しない――。
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/kokusai/1285678009/759
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