これからの米国(ユダヤ)のシナリオ。

2026年
議員定数削減などを行って、リベラルが二度と大きな勢力を持てない選挙制度を構築する。
国旗毀損罪やスパイ防止法などを制定して戦争を遂行できる体制を構築する。
中国との間では戦争は起きない。

2027年
憲法改正。緊急事態条項を加えたり、自衛隊を明記したりする。
(何かを切っ掛けに急に改憲を発議し、国民に考える暇を与えずに投票させる、
自衛隊機が撃墜されるぐらいのことは起こる)

2028年
尖閣を巡る衝突、偶発的な衝突を切っ掛けにして紛争が起こる。
(多分、盧溝橋事件のように自衛隊に潜む犬が起こす)
台湾有事が起こることもあるかもしれない。
紛争が起こった場合は、戦闘が数週間程度続く。
台湾有事が起こった場合は、戦闘が数年は続き、
経済は崩壊してHインフレが起こる。株価も大暴落する。
日中は国交を断交し、日本は核武装する。

20XX年
吉村が総理か副総理の時に核を打ち合うような戦争が起こる。
東京に核が落とされて首都が大阪に遷される。