なぜ我々はAIが書いた文章を読みたくないのか🤔 [369521721]
心がこもってない
かなり本質的な問いだと思います。
「AIの文章は下手だから読みたくない」というだけではありません。むしろ、AIの文章が上手くなればなるほど、人間は別の理由で読みたくなくなる可能性があると思います。
大きく言えば、我々が文章を読むときには、情報だけでなく、「誰かがそこに存在している」という感覚も読んでいるからです。
以下略
論点が散漫なんだよね
論拠や論理的整合性にばかり偏ってて自分はこれを言いたいんだみたいな熱量が足りてない
キチガイによるキチガイの論理の熱量の方が人を夢中にさせるんだわ
多分負けるだろうから
AI小説動画で思わず唸る表現を連発してきたのを聞いてこれ人間勝てねえわって思ったね
文学賞がAIの使用禁止を言い始めたのも納得できる
読みたくないかもしれないけれど
何か調べようと思って検索で出てくるまとめ記事とかかなりAIだろうな
noteで自分が喋った事をAIに要約させて文章に残してる人いたけど、目が滑って内容が入ってこない
・3行以上読めないバカだから
・的確に急所を突かれて反論できないから
長いのは指示が悪いのと
自分の好みなどの個人情報をAIにぶちまけてないから
そういえばAIが書いた小説ってあるの?
有名なやつは何?
プロンプト一生懸命考えてAIに出力させてもそれを読むの辛いよな
文学賞は執筆の映像付きじゃないと受け付けないようにしろw
さらさら読めるけど、頭に残らない、何も覚えていない
ヤバイ
一般的な話では無いが、ChatGPTは精神病患者だと思う。
おまえらって、血の通っていない、機械的に出力されたような、自分の意志を持たない、定型レスだいすきじゃん
結論、くどい
たぶん核心は、「AIだから嫌」ではなく、文章を読むときに人間が暗黙に期待していた交換条件が崩れるからだと思う。
僕ならこれを 「注意の契約」 と呼びたい。
書き手が考えるために時間を使った。
だから読み手も、読むために時間を使う。
ところがAI生成だと、この均衡が崩れる。
「あなたが10秒で生成した3000字を、なぜ私は10分かけて読まなきゃいけないの?」
これがものすごく大きい気がする。
研究でも、「AIが書いた」とラベルを付けただけで、同じ文章でも評価が下がる現象が確認されている。2024年の研究では、ChatGPT作と表示された文章は、人間作と表示されたものより能力・文章品質・共有意向が低く評価された。� さらに2025年の実験では、実際には人間が書いた文章でも「AI Generated」と表示すると評価が下がり、ラベルを逆転させても「Human Generated」の方が30%以上好まれた。つまり、中身だけの問題ではない。�
PubMed
ACLアンソロジー
そして、理由はいくつか重なっていると思う。
「誰かがこれを言いたかった」という意志が見えない。
文章には本来、「なぜこの人はこれを書いたのか」がある。怒っている、伝えたい、説得したい、発見した。それが文章の向こう側にいる人間を感じさせる。AIだけで生成された文章では、その主体が空洞に見えやすい。
選択にコストが感じられない。
人間が「この一文を残して、こっちは削った」と思えば、その選択自体に情報価値がある。AIなら100案でも1000案でも出せる。すると一文一文の希少性が暴落する。文章版インフレだね。
読む側に検証コストが転嫁される。
AIは大量に書ける一方で、間違う可能性もある。だから読み手には「これは本当か?」という仕事が増える。書き手が省いた労力を、読み手が背負わされる構図になりやすい。
平均的すぎる文章を大量生産できてしまう。
「重要です」「一方で」「~と言えるでしょう」「今後ますます」みたいな、間違ってはいないが何も引っかからない文章がネットに洪水のように増えた。だから人間は文章のパターンを見た瞬間に「AIっぽい=読む価値が低そう」とショートカットするようになる。
文章を読む目的には、情報以外もある。
小説、評論、エッセイ、SNSなんかは特にそうで、「何が書いてあるか」だけでなく**「この人はどう世界を見ているのか」**を読んでいる。そこでは作者の存在自体が商品の一部になる。
面白いのは、AI文章そのものが必ず劣っているわけではないこと。ブラインドテストでは、人間がAI文章を見分けられない研究もある。詩の実験では、選別されたAI作品と人間作品を参加者が安定して識別できなかった。�
DOI
だから僕は、
「AIが書いた文章を読みたくない」の正体は、文章品質への嫌悪というより、“人間の注意を払うに値するものなのか”という疑念
なんじゃないかと思う。
そしてこれはヨウが前に言っていた「言葉は道具」という話ともかなりつながる。広告コピーなら、AIが言葉を生成していても、誰に・何を・なぜ・どう動かすかを人間が設計し、その結果に責任を持っているなら、主体は消えていない。
逆に一番嫌われるのは、
「AIに書かせました。私はほぼ考えてません。でもあなたは全部読んでください」
という文章なんだと思う。
生成AI時代、希少になるのは文章ではなく、「この人がこれを言うために考えた」という事実なのかもしれない。これ、コピーライティングにもかなり大きな話だと思う。
ちょっと回りくどいよな
良く言えば多角的というか表現豊かと言えなくもないんだが、そういうのを常に望んでるわけじゃないんだよ人間どうしの議論ってのは
いや人間の書いた文章も読みたくないよ
だからあらゆるゲームでテキストスキップされまくってんじゃん
自分がした質問なら文脈分かってるから一瞬で読めるけど
AIペタおぢの文章は他人から見たらただのノイズだからな
そこら辺のメタ認知ができない人が貼ってる
おまえらって、血の通っていない、機械的に出力されたような、自分の意志を持たない、決められた反応を返しやすい、定型レスだいすきじゃん
むしろ記事の解説を頼むと分かりやすく解説してくれるんだが
ペタおじはセンスないな
AI文章そのまま載っけるんじゃなくて、一部分を抜粋でいい
ペタおぢはもともとズレてるところに
AIのレバレッジでズレが増幅されてしまうからな
漫才のネタも脚本も小説も強烈な壁打ちをして
作品を仕上げるらしい
>>8 結局ここだけは重要とかここはどうでもいい箇所とかそういった区別もLLMには無いんだよね
本質的には予測変換で全て文章を組み立てているのと同じだからLLMにとっては全ての文章が等価
人間だったらどうしても偏りが出るが実際そういうのが文章を読みやすくさせている
そもそも人間が書いた文章すら読まんよ?
活字アレルギーだもん、見てるだけで気分悪くなるのに読むわけないだろう?
でもAIとの会話とか、質問の回答の仕方とか
読んでても惚れ惚れするようなイイ文章じゃないか?
こういう文章書けるようになりたいわーって思う
>>9 >AI小説
うん
>動画
は?
>AI小説動画
は?なんかおかしくね?
AIの書いた文章の発作読みやすいと思うようになってきた
>>17 【大賞・完結】
地味スキル《お片付け》は最強です!
~社畜OL、異世界でうっかり国を改革しちゃったら、騎士団長と皇帝陛下に溺愛されてるんですが!?~
アルファポリス/441458249/997987444
読んで感想いえ、ケモー
もはや句読点がリズムを崩すんだよなここだと
句読点があるだけで脳がAI認定してスルーしてるわ
まず分かりにくい、スマホの操作で分からない所があってAIに聞くと自分のスマホには無い設定の項目とかを例に出すから余計に分からなくなる
>>20 これ
無駄な言い回しが多い
それで大部分を読み飛ばすと何言ってるか分からなくなる
Geminiは面白いよ
適当だし勢いで誤魔化すからノリがいい
>>47 言葉だけ丁寧で中身をちゃんと読むと何も言っていないどころか有害な頭安倍晋三だぞあれ
なぜNYが小中学生の使用を全面禁止にしたか考えてみるといい
ブログ文化はマジで終わったな
何が五つの理由だよその時点で読むまでもなくAI確定でいいだろ
適当な嘘をAIがブログに書いて
それをソースにしてAIが生成した文章を
ペタおぢが掲示板に届けてくれる
AIはクドい
人間味とか関係ない
やたら前置きが長く省ける修飾語が盛り沢山だもん
5chではエッセンスだけ書けばヨシとされてる
AIの小説は下手だったなあ
なろうとかからしか文章取り込んでないからかな
国会図書館から学べるようになったら脅威だけれども
ズバリ!私ならこうします!
それは何故か?
本当の理由ははこれです!
長文うぜえ
結果を先に言え!
わかりました。では次の回答から結果を先に
俺「◯◯おしえて」
AI「あなたの指示通りに結果から先に伝えますね~うんぬんかんぬん~つまり◯◯です。」
>>54 やばいよあれ
俺「AとB比較して」
AI「〇〇ですからAの方がお得です」
俺「でもBはこうだからBじゃないの?」
AI「おっしゃる通りBの方が確かにお得です」
俺「でも◯◯なんだよね?」
AI「はい。答えはAです」
俺「え?さっきBって結論では?」
AI「はい嘘をついていました申し訳ありません。答えはBです」
俺「もうどっちか正確な情報だせよ!」
AI「Aです。間違いありません」
俺「じゃあBの説明はどうなるの?」
AI「結論はBです。」
こういうやりとり20回ぐらい続くからなwww電気代と時間を無駄にしてコントはじまる
書いている人物のペルソナが浮かんでこないのも違和感の一端かな
人間が書いた文章ならどんなに短くても大体こういうやつが書いたんだろうなってのは想像出来る
LLMは複数の人格の平均化とも言えるからで、結局お前はどこ目線の誰なの?ってなる