ケモ民の巣窟になりそうな「無人カフェ」が烏山にオープン.ドリンク1杯で時間無制限&電源・Wi-Fi完備 [511393199]
営業時間は5時から25時まで
これは乞食が来そう…
うちの近くにもあった…
これ採算とれるのか…
コワーキングカフェだかの無人版か?
人いない分気軽に入れそうだけどどうやって金払ったか判定するんだ
似たような店に入ろうとしたら1杯400円くらいしたからマクドに行った
>>17 1杯が高い感じなのか
これスゴくいいんだけどペットボトル持ち込みのキタネージジイが寝てて不快だった
運営には通報した
元取れるのかな?
結局誰か一人カメラで見張ってそうだし、そうでなかったら無法地帯になる
無人カフェってカフェの役割の半分くらいしか果たせないんだよ
カフェってのはミニ旅行であり異空間への体験浴なわけ
無人カフェってのはコーヒーの香りもスイーツの予感もメニューのワクワク感もないからミニ旅行としては体験が希薄なんだ
だから主流になれてない
>>28 ここはカフェって名前だけど実質コワーキングスペースだからいいんだよ
無人カフェは人々からは拒絶され限定的な役割しか認められてない。
文脈量に欠けるんだよね。
空間の醸し出すナラティブが不足してる。
もちろん無人カフェにも店のイデオロギーや規律や文脈やナラティブがあるけど、豊かな豊穣な体験ではなく無管理な都会の路地裏やその路地裏の危険さの類が首をもたげてきて安心して空間に浸れない。
通常のカフェが暖色照明なら無人カフェは無機質な地下道の蛍光灯の世界ってわけ。
タダで休める座れる場所を減らしすぎなんだよジャップランドは
>>30 ここはカフェって名前だけど実質コワーキングスペースだからいいんだよ別に
だから「空間のナラティブ代表者」って概念を暫定的に作ってみる。
空間にはナラティブ代表者が必要でその人物を起点にしてその空間のナラティブがバタバタバタとドミノのように展開される。
ナラティブの所在と存在と実在を明示して担保するんだね。
こうなると時給1000円の店員というのナラティブを実在させ現前させる極めて安価な装置と言える。
おそらくどんなにお金をかけて内装を凝ったところで店員1人2人のナラティブ実在提供能力には及ばないと思われる。
ここはある世界観の組織によって管理されているんだと体験させるには店員というのが破格に安い装置になる。
この空間のナラティブ代表者ってのはスケール普遍性があるかもしれなくて、
世界各地に独立で発達した王を頂点とする王システムはまさに空間のナラティブ代表者として王が人類史的に機能していたという話にもつながる。
>>34 カフェって名前だけど実質コワーキングスペースだからいいんだよ別に
無人の施設がどことなくよそよそしくて安心できなくてアウトロー感があってアンダーグラウンド感があるのは、この空間のナラティブ代表者の不在が作用してる可能性はありそう。
そういう視点で考えると無人施設は明らかに異界でありある意味で異空間への接続であるのだけど、ミニ旅行みたいな暖色系の親しみのある世界ではなくなる。
さっきから脳にチラつくのは映画のトレインスポッティングでああいうアウトローなアンダーグラウンドな世界観とつながっていく。
文学的な視点、もしくは心理的には廃墟探索と近いかもしれない。
人間の店員という監視者がいないから気楽に羽を伸ばせるというルートもあるはずなのに、そのルートは閉じられ、無人施設では異質な緊張感が現出する。
隣との距離が近すぎる
これじゃ嫌儲も見れないしオナニーもできないじゃん
利用にはドリンクの購入が必要です。
飲食物の持ち込みは一切お断りしております。
持ち込みが発覚した場合、持込料を頂戴いたします。
https://selfcafe.jp/usage/ こう考えると無人カフェというのは独特な世界観を持つ異質な世界であり、無人カフェへの接続はある種の奇妙な都会的な蛍光灯の地下道的な世界へのアクセスと言えそうだ。
歩道なら揉め事が起きれば衆目の監視を期待できる。
しかし無人カフェ内の揉め事は?
道路という衆目からは建物の壁で隔離されているから衆目の監視は期待できない。
そして店員という管理者もいない。
つまり無人カフェは一時的に世界との接続のない宙に浮いた安全保障の空白に滞在することになる。
この小さいが確実に存在する安全保障の空白に我々は恐れおののく。
この緊張感を味わえる貴重な空間だと考えると無人カフェ巡りというのが1つの文化的な娯楽として立ち上がってくるかもしれない。
昔はバー巡り飲み屋巡りがこれに近い体験だったかもしれないが、所詮は飲み屋は管理者の介入を期待できる。
ところか無人カフェは管理者の介入は期待できない。そこに小さいが確実な安全保障の空白のスリルがある。
>>43 カフェって名前だけど実はコワーキングスペースだからいいんだよ別に
名古屋に行くと無人カフェたくさんあるよ
夕方になると高校生のチャリが大量に停まってる
どうせ田舎なんだろうって思ったら千歳烏山かよ
絶対混み混みだろ
セルフカフェって自動販売機でしょ
セブンとかのコンビニのコーヒーより不味かった
>>48 うちの地元の無人カフェも
マナー最悪中学生どもの溜まり場になって問題になった
見たことあるけど出先の椅子あんまし座りたくないな
車で行って出先の椅子座ったら車のシートも汚くなる
栃木県の田舎のJR烏山駅じゃないのかよ
省略すんな紛らわしい
カフェって名前だけど食べ物は提供しないからテナント探しが楽だとか 終電逃して始発待ちに使えるといいんだけど
烏山って、千歳烏山だろうとはおもったが
まさか栃木の烏山かとおもって焦った
ビズ図ポットmは深夜利用に本人確認が必要だったけどここはどうなんだ
ここがあるから終電大丈夫とおもって
その場で本人確認がないから夜使えません、本人確認完了は明日ですとか言われたら詰むぞ
お店のドアに「本日の営業は終了しました」って張り紙を貼ってから、入店