『意識』とか『魂』ってなんなの [904880432]
>>48 これを真面目に考えると脳死状態の人をどう処置したらいいのか
考えても答えが見つからないことを考えてたら頭おかしなるで
>>1 警察官のような下等賤業にはそんなものないわ。
逆にあったら法が情によって僻められ公正な裁判が出来なくなってしまうわ。
否定する人間もいるだろうが、意識というのは
基本的には知能と紐ついている
もっと具体的に言えば、脳がどれだけ発達しているか
どういう事か
虫にも意識はある 知能もあるし、学習能力もある
「これは危険だ」と判断できる程度の知能はある
だが、かなり弱い
ゴキブリホイホイの『餌』のような誘引効果があると、
危険だと分かっていても体が飛び付いてしまう
犬や猫は、虫よりはだいぶ賢い
目の前に『餌』があっても「これは危険だ」と分かっていれば
だいぶ葛藤する 場合によっては手を出すのを我慢する
だが人間よりは弱い 最終的には欲求に負けてしまう
人間は非常に賢い 意識は鮮明にあり、
目の前に『餌』があり、本能がそれを食べたいと思っても
それが危険だと分かっていれば、用意に抵抗する事が出来る
これは脳が大きければ大きいほど知能が高く、
それに伴って本能に抗うための『意識』もより鮮明になるという事
逆に言えば、本能に抗おうとしない愚かな人間にとって
『意識』など何の価値もないものだ
彼らは虫と同レベルにまで落ちてしまった
>>49 同じく今の科学も十分未発達で今の科学を真に受けちゃだめだろ
魂は生命現象を上手く説明できなかったために捏造されたもの
意識は記憶
>>47 アリストテレスがそう考えてたってだけのこと
逆に脳はラジエーターだって
>>1 警察官とその家族なんてね、怪人から見たら虫ケラのように映る。
怪人は現役警官を捕食する事によって更に高い次元のステージ(歴史上の格)を上げる事が出来る。
だってアホで無能の公安警察は過去から現在まで起きた出来事を正確に捉える事が出来ずに、事態を矮小化又は無かった事と敗北主義に走ってしまったから。
怪人はもうこの日本社会において向かうところ敵なしの状態と成ってしまった。
感情っていうのも脳の作用なんだろうな
認知能力とか環境とか経験が混ぜ混ぜしてるけど
魂の数には上限があるのだが人口急増のため魂が足りなくなってしまった
結果、Z世代あたりから魂を持たずに生まれてきた「人間もどき」が増えている
常識が通じないZとか発達障害のαがやたらに目に付くのはそういうこと
連中は意識はあっても魂を持たないので死とともに完全に終わるだけの肉の塊
「火」みたいなもんだろ
昔の人は単一の要素がそれを構成していると考えていたが
実際は複数の単純な要素の組み合わせだったように
そのうち意識ももっと科学の言葉で語れるように分解されるはず
わかんないんですよね
クローン生成してもそいつは自分にはなり得ないのは間違いない
それがなんでかはわからない
>>51 簡単に説明すると、不細工なキャラしか余ってなかった
意識や感情ってのは単なる脳の活動
んなもんは犬猫にだってあるんだから
魂?んなもんねえよアホか
人間が脳の電気信号で動いてるとすれば
AIでも同じことが再現出来ないはずがない
脳の電気信号が作り出す意識とか魂なんて妄想も同じように再現できる
SFみたいな未来は絶対にやってくる
脳の活動、脳細胞の活動
そう割り切っていいと思うんだけどそう割り切りたくないのが人間のサガというか意識というか魂というか
人間の魂「俺は魂なんだよおおお。単なる脳の活動じゃないんだよおおお」みたいな
20Wという少ない脳内電気で効率的な行動をとるための構造。
と言われてる。
昆虫のような反射だけでは、複雑な環境に対応できないし膨大な計算量が必要になる(AIロボットが人間に近づけない理由)
だから低コストなクオリア(意識)で「痛い」と思わせた。
>>67 脳は生物の本体であり、脳が死んでしまったら
他のどの臓器が無事でもその生物は死ぬ
意識とは、脳が「俺はここにいる」と認識している状態
クローンを作った時、そのクローンに
『俺の脳』を移し変えれば、クローンは『俺』になる
ただし脳だけは継続使用しているので、若返る事が出来ない
自らを『俺』と認識する脳が永遠に生き続けるためには
結局脳自らが直接的に若返らなければならない
「私がいない世界」というものを考えることも可能なんだよな
でもそうなると「なぜ私が存在するのか」という問題を説明できなくなる
知覚や意識のはたらきの根源が、肉体ではない自己の精神的な本質、本性で
これが何らかの超越的な純粋な理念的なもの、「神」とか「イデア」とかにつながってるっていうのが
古い宗教や道徳哲学などでなぜかおおよそ共通して語られてるんだな
知覚のはたらきとして自己から離れた対象のものをとらえるはたらきに一体化してると(エゴや欲望感情など)この自己側の精神的本性がくらまされる
対象をとらえて執着するはたらきを抑制して自己側にとどまると
肉体の滅びによる「自己」の滅びとしての「死」から逃れられる、みたいに語られるところもなぜか共通してるようにみられる
つながってんのよな
だから見える人は見えるし、イメージがはいってくるっていう
別物
pcで例えたら意識はアプリケーション
魂は電気
意識した時にはもう行動に向けて無意識的に動きだしてるんだよ
意識はともかく、
霊とか言い出すやつどうかしてる
人間も動物の一つだよ
親族が認知症になって死んだり
病気で性格も変貌することを知れば
簡単に霊とか言わないと思うけどね
>>41 同様に「他人には意識がある」というのは憶測に過ぎない
意思や感情といった思考や精神を制御している人体に備わるエネルギーだよ
東洋医学的には五臓に宿っていると考えられている(陰陽五行説)
肝臓、心臓、胃、肺、腎臓
他人の臓器移植すると記憶が引き継がれたり趣味嗜好が変わると言う話を聞くが、十分有り得る話
>>1 「世界は対称的である」「宇宙に中心はない」と仮定すると
「他人にも意識がある」と推測できる
>>86 追記
思いはエネルギー
つまり思さえ集まればAIや人形、ぬいぐるみ、昔なら仏像、刀剣、鉄道や航空機などのメカ、あらゆる物体にも意識が宿ると言うのもあながち間違いではない(付喪神)
究極的には死を遠ざけようとする生物的な本能
危険な行為。嫌なことを避けて好ましく心地よいことを欲する動物的な行動が
意識や魂や人格になる