アメリカの最強女性死刑囚、致死薬を二本分注射されても死なず、死刑執行が中止される事態に。 [624898991]
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https://apnews.com/article/christa-pike-execution-tennessee-f826a60582083b90ac7695ecb16afbdf テネシー州当局は水曜日、1995年の殺人事件で有罪判決を受けたクリスタ・ゲイル・パイクに対し、致死薬を2回投与したが、死刑執行は失敗に終わった。
死刑制度の専門家は、これは前例のない失敗だと述べ、テネシー州のビル・リー知事は、残りの死刑執行を年内に停止した。
弁護士によると、50歳のパイク被告は致死注射未遂後も生きており、いびきをかいていたため、救急車で刑務所から搬送されたという。彼女は病院で治療を受けているが、弁護士らは彼女の容体については知らされていないと述べた。
彼女は18歳の時に犯した殺人罪で、水曜日の午前10時に死刑執行が予定されていた。
死刑の執行で死ななければ放免ってのは都市伝説?
救急搬送されてるのがよくわからんなこれ
>>3 放免って言うかいったん中止される
薬物死刑では稀によくある
何度でも殺されるんだろうな
京アニ放火魔みたいに治療されて
日本だと執行して死なないとそのまま出所できるとか塾の先生に聞いたけどうそだよな?w
>>12 日本だと首つりなんだけど
どうやって生き延びるの
>>3 外国での話だが
絞首刑でロープが切れたけど普通に別のロープを使って二度目では成功したなんてケースもある
国とかによっても違うのかもだが
死刑ってのは死なせるってのが刑罰なわけだから
死なない場合は刑の執行が終わってないと判断されてるって感じなら何度でもやるだろうし
日本でも下が空いて落ちれば頸部が折れて即死のはずが、ロープの位置の加減かなかなか頸部が折れずに死ななかったケースがあるが
死ぬまで何十分も吊って確実に死んだと判断されてから下ろすって事をやるしね
>>12 本当
死刑は所定の手続に従って刑が行われているかどうかだけを定めてる刑だから
>>15 • イランの事例(2013年)• 薬物所持で絞首刑に処された37歳の男が、執行後12分間吊るされて死亡宣告を受けたものの、翌日安置所で生存していることが発覚しました。
• その後、イラン司法当局は「すでに一度刑を執行した」として、死刑の再執行は行わない方針を示しました。
• 石鐵県死刑囚蘇生事件(日本・1872年)• 明治初期、放火などの罪で絞首刑(当時は不完全な方式)となった田中藤作(31)が、処刑場から約4km離れた棺の中で生き返った事例です。
• 政府は「法律に基づき一通り執行を終えている」として再執行はせず、生存を認めました。
一度殺しに行って失敗したんだから、もう刑期を終えたにはならんの?死刑執行2回目やる事が二重の罰には当たらないの?
失敗したお詫びに一億ドルくらい払ってからまた執行してやれ
>>8 死刑反対派が、楽に死ねる薬を製造している製薬会社に圧力かけて、手に入りづらくなってる
で、このざま
>>26 ただ単に製薬会社が死刑以外で使い道のない薬作って大赤字になるのを嫌ってるだけだが
グリーンマイルで生きたままどんどん焦げてくやつ思い出したわ
>>24 死亡診断後に蘇生したならともかく、死んでないんだからならんでしょ
救急車呼ばずにしばらく放置したら死んだんじゃないの
>>34 きっついなぁw
じゃあ「残酷で異常な刑罰」ではどうだろ
ドイルとドリアンは規定の時間絞首したり電気流したからあの時点で執行は終わってて
普通に放免される身分だから、看守たちに反撃しなくてもよかったんだよね
ギロチンの紐切れたら見逃してくれるみたいな話しあったよな
>>3 スキージャンプさせて着地成功したらそのまま逃げていいんだっけ?
酸欠室みたいなのを造れば薬品いらんやろ
執行方法としても人道的だし
>>47 そんなナチのガス室まがいの執行方法は
採用しないだろ
>>1-2 これは被害者じゃないの?
YOUTUBEに事件のまとめ動画がいくつかあるが犯人はけっこう可愛い(白人女)
薬の選択を間違えたとは思わないけど、薬は人によっては耐性が違うから、ある人は効果有るけど薄い人もいるんだろうな
病気のたの薬を無理やり濃度高くし、致死量にしてるんだろうけど、なんか間違えたのかも?
ギロチンが確実なんだろうな
>>16 西部劇みたいな時代だかに絞首刑が三度失敗して助かった話がオカルト本に載ってたな
>>19 アッチはアラーアクバル思考だからなぁ
処刑して死なない、ならソレはアラーの御心なのでは?で終わる
これと似たのあるわ
ちょっとアル中の気のある機嫌のいいおじさんと一日仕事して、帰ってきて白米の飯を適量食ったら猛烈な眠気がきて目が覚めたらアルコール発酵の匂いがしてた件
>>61 インシャラー(アラーの御心のままに)ですわこの事例なら
彼氏に粉かけてると勘違いして他の女に因縁付けて森に拉致して頭カチ割った上、被害者の頭蓋骨の破片を持ち歩いて自慢してた生粋のクズだとか?
全然似てないと思うけど
この死刑囚は何らかのメカニズムで致死薬への免疫が発現したのかと
普段から近くで致死薬使われたらきっと免疫が(略
ロシア帝政時代に皇室を言いなりにした怪僧ラスプーチンも暗殺の時に毒薬が効かなくて、あらゆる回避手段で死なないように特訓してた気配があるよね
>>60 検索したら元はイギリスの話で絞首刑の台の床が湿気で膨張して三度開かずに助かった話があったが
AIによると面白おかしく脚色されたものとか
>>2 これたぶん被害者のコリーン・スレマーという人
普通に銃殺でいいわけだが
失敗する殺し方を選ぶなよ
心臓撃ち抜けばそれで終わりだろうが
致死量の薬物二本注射で死なないとか最強で憧れるな
強靭な解毒能力を持った肝臓の持ち主なのか
>>29 麻酔薬を死刑執行に流用してるから、赤字にはならんとおもうけど
死ぬ迄クスリ打ってやれよ
途中で止めて救急搬送とか酷いわ
ゴルゴ13ではゴルゴが絞首のロープ撃ち落として、執行人は「刑は執行された」として解放される話あったな。
>>12 明治初期の頃にはそういう事例があったらしい
記録が不十分で「あったらしい」としか言えない
今はそういうことはない
「死ぬこと」が死刑の執行目的だから、死ぬまで首を吊り続ける
殺害人数が1人で処刑された犯罪者 今世紀版
服部純也 三島女子短大生焼殺事件
坂本正人 群馬女子高生誘拐殺人事件
熊谷徳久 横浜中華街料理店主射殺事件
小林薫 奈良小1女児殺害事件
神田司 闇サイト殺人事件
住田紘一 岡山元同僚女性バラバラ殺人事件
てか当人は死ねずに苦しくないのか?
イビキかいて寝てるくらいだから余裕?
3人を処刑しようとしてこんな感じに
神父 神の御心により救われた 釈放
弁護士 2回も刑を執行されることはない 釈放
技術者 処刑台のあそこが壊れてるぞ!
>>3 中世はそうだった
神が奇跡を起こして死刑執行を止めたのだって解釈だった
彼氏を寝取られたと思い込んで友達を呼び出し拷問した挙句頭を叩き潰して殺害、粉砕した頭蓋骨の欠片を戦利品として所持して周囲に見せびらかしたヤベー女だっけ
10代での犯行だし事件はちょっと重すぎるような気がするな
死刑にするぐらいなら仕事させて遺族に慰謝料たくさん払うようにした方がいいと思うけどな
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