芦田愛菜、韓国ドラマリメイクで“バッサリショート”反響も注視される“ラブシーン”解禁 子役から貫いた“清純路線”に変化も
2026年8月26日 17時50分 Smart FLASH
https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/c/cc4af_1581_4c1604c7_b8ca2c5d.jpg 8月25日、女優の芦田愛菜が、10月期の連続ドラマ『南田弁護士は天才肌』(フジテレビ系)で主演を務めることが発表された。韓国の人気ドラマのリメイクとあって期待が高まるが、“ラブシーン”も注視されるようだ。
原作となるのは、2022年にNetflixで配信された韓国のドラマ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』。芦田にとって初の弁護士ドラマとなるが、公開されたビジュアルで大きな変化が。
「近年はセミロングの髪型が定着していましたが、バッサリ切ってショートボブになっていました。今作は、芦田さん演じる自閉スペクトラム症の新人弁護士が、独自の視点とひらめきでさまざまな問題を解決していく物語です。原作の主人公が、ボブカットが特徴的なため、芦田さんの役作りと見られています」(スポーツ紙記者)