■【社会評論家 小山晃弘】
「ヤリマンだらけ
普通の女がセックスワークする時代
男性はそんなにセックスを求めなくなったのに
むしろ売春婦が増えすぎて、値段が下がっている」
https:///www.youtube.com/watch?v=H4URCe8FszA 「ホストが女をソープに沈めてるんじゃない
売女が増えたから、あぶく銭で遊べる環境としてホストが増えていった」
「フェミは、売女を『搾取される被害者』というが
多くの売女は、みずから望んでる売春しており、またフェミニストや男性嫌悪の持ち主という矛盾がある」
「覚せい剤などは売る人間の問題。
シャブ中毒より、シャブ売人のほうが悪い。
売春も売る側の問題。
売る側は、毎日売ってる。
買う側は、一次的なもの。
日本女は、買う側の日本男性が足りなすぎて海外に行ってまで売っている。
ドバイの富豪に、ヤギと売女やらされる話なんて、男性はセックスすらしてない。
売女とヤギだけ」
「男性は、買う側も減ってるし、セックスすらしなくなってる
女は、売春もしてやりまくってる
この圧倒的な乖離ができている」
●性産業は買う側より売る側の方が問題だ
●キャバ嬢インフルエンサーという女性搾取ビジネス/
●キャバ嬢がランウェイに…夜職キラキラ化問題/
●性道徳の崩壊が推し活ブームを作り上げた/