我が子が「ドパガキ」に?1日5時間のスマホが10代のうつ病・肥満リスクを激増させるワケ
https://tokyonewsmedia.com/archives/28585 一日10時間くらいipadでポケモンとか見てる幼児居るけどどんな人間になるんだろう
そこまで情報詰め込んでる世代まだ存在しないんじゃないか
俺も風来のシレン6が我慢出来ないわ
半月で50時間、今日は4時間くらいやってるドパおじ
アナルの気持ちよさを知ったら
我慢なんてできるはずもなく
ここまでやるなら隠す気もないんだし直接シコればいいのに
ケンモジも嫌儲我慢できない奴多いだろ
一週間ケンモ断ちしてみろ
何がおもろいってこれたぶん一番一般的でリアルなドパガキはこういうネット掲示板やYouTubeショートを見てる層なんだろうけどそういう奴らが自分より下が欲しくて必死にドパガキドパガキ言ってる構図なんだよな
汁出ちゃったら処理どうすんの
カピカピのまま搭乗すんのか
一般的に、ドーパミンによる強い快楽や興奮が続くと、それに対するブレーキとしてダイノルフィンが
増加し、報酬系の活動を抑えます。その結果、
やる気の低下
気分の落ち込み
虚無感
「もっと刺激が欲しい」という感覚
が生じることがあります。これは脳が過度な興奮から自分を守るための仕組みと考えられています。
簡単に言うと、ドーパミンがアクセルなら、ダイノルフィンはブレーキです。
快楽そのものを生む物質ではなく、快楽が強くなりすぎたときにそれを抑えてバランスを取る働きをします。
なお、ダイノルフィンとプロラクチンはどちらも「快楽後のクールダウン」に関与しますが、役割は異なります。
ダイノルフィンは主に報酬系(ドーパミン)を抑えるブレーキ役、プロラクチンは性的興奮や生殖行動の終息に
関わるホルモンです。