>>1 日本に敵対する中国について
※中国共産党は日本のネット上で下記のような大規模な世論操作を行なっています。中国では五毛党と呼ばれ2015年時点で1050万人規模で活動している推計が出ています。
AIを用いた世論操作なども行なっており今後も規模は大きくなっていく見込みです。流されないようにご注意ください。
五毛党
://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%AF%9B%E5%85%9A
通常は一般人を装い、インターネット上のコメント欄や電子掲示板などに、中国共産党政権に有利な書き込みをする。または共産党「それに関連すること」を批判する人に対する集団攻撃をする。
ネットを通じ、世論誘導をする役割を担っている。2015年時点で、約1,050万人程度いると見られている[4][5]。中国政府が世論操作のためにSNSに投稿させている「やらせ書き込み」は、年間で4億8,800万件に上るという[6]。
「中国政府が動員できるアカウントは500万〜1000万」 日本人を分断する中国の「SNS部隊」 見分け方を専門家が解説
://news.yahoo.co.jp/articles/bcc494e0edd127daf9f7d7768b801d379e1f743f
日本を批判するアカウント群3000件規模、X投稿・拡散…衆院選前から中国系の影響工作か
://www.yomiuri.co.jp/national/20260222-GYT1T00352/
衆院選、中国系400アカウントが「反高市工作」日本語発信やAI活用で巧妙に
://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00020520W6A210C2000000/
「沖縄独立」煽る偽投稿拡散 背後に約200の中国工作アカウント
://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00012030S4A900C2000000/
補足:↑各報道機関に見つかった数なので、氷山の一角である可能性が高いです。傾向として日本の批判、政権批判、日本の分断を煽る投稿、日本が不安定になる偽情報を流していることを頭に入れておいてください。
※中国共産党は安倍総理と高市総理に暗殺予告を行なっています
安倍総理は下記の脅迫の8ヶ月後に暗殺されています
中国外務省報道官「血まみれになるだろう」…高市総理の“存立危機事態”の答弁めぐり日中が応酬 茂木外務大臣は「発言撤回の必要なし」【news23】
://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2290606
安倍氏、中国の抗議「大変光栄」 台湾巡る発言で
://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA03DEI0T01C21A2000000/
中国外務省の汪文斌副報道局長は同日の記者会見で、「台湾は中国の神聖な領土だ。中国人民の限界線に挑戦すれば、必ず頭を割られて血を流すだろう」と発言した。
※その他注意事項
犯罪者
令和6年の刑法犯に関する統計資料
://www.npa.go.jp/toukei/seianki/R06/r06keihouhantoukeisiryou.pdf
日本の外国人犯罪者で一番多いのは中国人です
秘密警察
中国は日本に対して秘密警察の設置をしています。下記のスパイ行為への関与やハニトラにかかった人物への脅迫、嫌がらせなども行います。
海外110
https://ja.wikipedia.org/wiki/海外110
中国は民族団結進歩促進法を通し中国の非難をするものは日本にいる日本人でも逮捕する姿勢をとっています。中国は異常な国であることを認識しましょう。
民族団結進歩促進法
https://ja.wikipedia.org/wiki/民族団結進歩促進法
スパイ
中華人民共和国国家情報法
://ja.wikipedia.org/wiki/中華人民共和国国家情報法
中国人は全員法的にスパイ活動を強要されます。一部の日本寄りの中国人以外このスパイ活動に従わない人物はいません
また下記のようなハニトラに一度でもかかった日本人はその後一生中国のスパイとして生きて行くことになります
中国は日本の公務員、マスコミ関係者、技術者を対象にしたハニートラップ等を行なっています。ハニートラップを通じて重要情報の流出、政権批判など中国に有利な世論操作、日本が独占している技術の流出など行なっています。
一度かかると社会的地位を失墜させることを脅迫材料にするため、絶対に抜け出せずかかった本人もハニトラにかかったことを表向き否定して生きていきます。
中国は反日国家のため、中国のハニトラにかかった人は日本にダメージが入り、中国が得するような行動をしているのが特徴です。
補足:日本にはスパイを罰する法律がなくスパイ天国と言われています。高市政権はスパイ行為に罰則を設けこれらのスパイにスパイ行為を思いとどまらせる一手を打っております。